11月10日(火)
場所: 特設B会場  時間: 10:30〜12:30 ABCDF

パネルディスカッション
「ディジタル時代の本と読者−これからの出版者と図書館の役割−」
※お申し込み受付終了しました

主催 図書館総合展運営委員会
講師 長尾 真(国立国会図書館長)
中山信弘(明治大学特任教授、東京大学名誉教授、弁護士)
植村八潮(東京電機大学出版局長、日本書籍出版協会理事)
司会 土屋 俊(千葉大学教授)
フォーラム番号 10-B-1
概要

※パネルディスカッション「ディジタル時代の本と読者−これからの出版者と図書館の役割−」の
  お申し込みは、定員に達しましたため11月2日(月)11:00をもちまして受付を終了致しました。
  たくさんのご応募ありがとうございました。

ディジタル化が私たちの情報行動や読書の形を具体的に変えつつあることに、多くの関心が集まっています。そして、「本」という形での知識の集積にも変化が起こるのか、また、本と読者の関係はどう変化するのでしょうか。情報工学、知的所有権、出版、それぞれの分野を代表する講師の方々を迎え、最新の論点と将来のビジョンを語るパネルディスカッション(120分)です。

お申し込み・お問い合わせ先

図書館総合展運営委員会